三月の兎

かつて三月の転校生と呼ばれていた日記

まとめ

この「落ちる確率は99.9%」という数字を前にすると、「ルックス」「スタイル」が良いのは当然ですが、それでも、ここまで競争率が高くなると、最後は「運」「編集部の好み」といったものに左右される面も否定できないところです。

ようするに、「タイミング」。たまたま今回はダメだっただけ。今回落ちたからって、全くダメではない。あきらめる必要は全くない。来年は、審査員が変わるかもしれない。岩田宙ちゃんだって2回目の応募で最終合格までいったんです。

ということで、今回、残念ながら不合格となってしまった人も、ぜひぜひ、来年、再来年と、年齢の許す限り、「ピチモになりたい!」という夢に向かって、オーディションに挑戦し続けてほしいと思います。がんばってください。