薔薇の迷路

かつて三月の転校生と呼ばれていた日記

その他候補

いちおうの有資格者たち。ただし、本誌での扱い、表紙経験、ピチモ歴などの点からみても上記4人組との差は歴然。一発大逆転でもない限りかなり厳しい!?

・ゆうころ幹事長
右手首相にあこがれてピチモになったという筋金入りの右手ファン。その「べったりの姿勢」が買われ幹事長に大抜擢。就任当時は軽量幹事長と揶揄されるも、持ち前の忠誠&豪腕で次第に頭角を現し、現在は一定の発言力。よく当たると評判の”ひろぴょん先生のタロット占い”において「後継レース本命」指名を受け話題となる。
・りえ総務相
04年に”お魚学者”からピチモへと転身。就任当初は「このお魚マニア風情が!」と各方面から叩かれるが、その能力を信頼する右手首相に重用され現在はすっかりひとり立ち。まだまだピチモ歴も1年たらずと経験不足感も否めないが、独特のキャラクター、その親しみやすさから読者間における人気は絶大。後継レースにおける意外な「大穴候補」として一部でささやかれている。
・プリン政調会長
その長い経験から、裏舞台の仕切り係。自身壁谷後見を自負する。様々な手段を用いて壁谷新首相誕生を画策する。
・かほ前経産相
05年前半に「表紙」「プライベート特集」と要職をまとめて経験、間違いなくエースに近い位置にいたのだが、先のピチモ総選挙9.11を前にピチレ党を離党。後継レースから姿を消した。